今月のよだれ屋スタッフ紹介

調布「炉端 涎屋(よだれや) 本家」、府中「博多串焼もつ鍋 涎屋(よだれや) 鬼瓦」、渋谷「炉端 五代目 涎屋(よだれや)」を運営する有限会社YDRオフィシャル・ウェブサイト
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October 2010

精園顕久よだれ屋 本家 調布店でアルバイトをしています、精園顕久(セイエンアキヒサ)、別名アムロです。

1990年8月31日生まれのハタチです!

大学生になったばかりの僕は「とりあえずバイトは居酒屋でしょ!」と思っていました。そこで父親の紹介で涎屋を知り、とりあえず面接を受けたらうっちーさんが快く「じゃあ一緒に働こっか!」と言ってくださり、働くことになりました。

実は、僕は高校生の頃部活漬けの生活を送っていたのでアルバイトをしたことがありませんでした。

なので最初は失敗だらけで途方に暮れていました。そんな僕にうっちーさんや公介さん、それにヒデさんは分かりやすく仕事のやり方を教えてくれました。他にもアルバイトの仲間がサポートしてくれました。おかげで最近ようやく仕事が出来るようになってきたかな、と思います(^O^)

 

ただ単に仕事をこなすのではなく、お客さんを満足させるように出来ることを全てやってるうっちーさんや公介さんの背中を見て僕もやる気がわきあがっています!

友達のバイトの話を聞くと、お金を稼ぐために何となくやってる、とゆう奴らが多いのですが、そんな話を聞くたびに、僕は職場に恵まれたなぁと強く思います!

いずれ社会に出る時のために涎屋ではたくさんのことを学びたいと思ってます。調布だけでなく、府中や渋谷の涎屋で働いてるみなさんもよろしくお願いします♪♪

2010年10月 精園顕久

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