「今月のよだれ屋スタッフ紹介」は、よだれ屋渋谷桜丘店の紺野 大介です。

調布「炉端 涎屋(よだれや) 本家」、府中「博多串焼もつ鍋 涎屋(よだれや) 鬼瓦」、渋谷「炉端 五代目 涎屋(よだれや)」を運営する有限会社YDRオフィシャル・ウェブサイト
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NOVEMBER 2008

紺野 大介よだれ屋 渋谷桜丘店
紺野 大介

1984年昭和59年11月14日生まれ

初めまして。
かれこれ2年程前に『よだれ屋府中店』でアルバイトとして自由に楽しく働かせてもらっていた“大介”です。

この度、よだれ屋4店舗となる『渋谷桜丘店』の社員として戻って参りましたのでヨロシクお願いします!
僕がよだれ屋と出会ってから早いことに4年近くになろうとしています。
働き始めた当時は、飲食に興味もなく、何となく働くだけのフリーターでした。
そんな時に社員として居酒屋業界に飛び込んできたある人との出会いがありました。僕がこうして今、居酒屋に魅力を感じ、本腰を入れ戻りたくなるまでに変えてくれました。

その人こそが、今の桜丘店長矢ケ崎 寛さんです。

寛さんからは居酒屋の楽しさ、厳しさを教えて貰いました。
だから今回は、僕自身がお客様だけではなく、スタッフにも楽しさを伝えることが出来るように頑張って行くつもりです!!

最後になりましたが、孝雄さんが作り上げてくれたこの『よだれ屋』という家族の中に戻ることが出来た事に感謝し、これからも笑顔の溢れる素敵なお店にしていきます!!


2008年11月 よだれ屋 渋谷桜丘店 紺野 大介

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